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50歳からの保険相談

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子どもが独立し、夫婦ふたりの生活になり、定年退職の時期もだんだんと見えてきて、老後のセカンドライフが気になり始めるのが、50歳を超えたあたりからです。

今まで保険は何か加入していれば大丈夫と思って特に気にせず過ごしてきたので今さら保険なんて・・とあきらめていませんか?
多くの方がセカンドライフに向け、保険に関するいろいろな悩みをお持ちです。

気になっている保険の悩みやお困りごと、是非「虹色ほけんプラザ」でスッキリ解決しませんか?
ゆとりある老後づくりを保険のプロが一緒にサポート致します!

<事例1>
定年後に現在の保険料は負担できないので、定年後にも負担なく掛けられる保険のサイズに変更したい

<事例2>
子どもは独立し、夫婦ふたりの生活なので、もし死亡してもそんなに大きな死亡保障は不要なので、死亡保障を減らした分の保険料で、病気やケガなどに備えた保障を厚くし、老後を安心して生活していけるよう「生きていくための保障に重点を置いたプラン」に変更したい。

<事例3>
契約してもうすぐ10年。更新のお知らせがきてビックリ!今まで毎月約25,000円の保険料が、更新後はなんと毎月約50,000円以上の保険料に!いったいどうしたらいいの?(※金額はあくまでも一例です。)

<事例4>
今ままで長く共済を夫婦で利用してきたが、60歳以降の保障内容がだんだん下がっていくので心配!これからが一番心配な時期になるのに・・。
手軽に加入できる保険は何かないかしら?

<事例5>
健康状態に不安がある人が加入できる保険があるとCM等で見たことがあるが、どんな保障内容か知りたい!

どうでしょうか?
もしかしたら皆さまも同じようなお悩みはありませんでしたか?

今や「人生100年時代」です。
戦後間もないころは「人生60年時代」といわれましたが、40年間も長い人生です。
65歳から年金を受給し、100歳までの期間は35年間あります。長生きのための対策はとても重要となります。

大切な財産を急に減らさないように「守る」
人生100年時代を生きていくためには大切な財産守ることは重要です。
突然の病気入院などで大切な財産を急に大きく減らさないためにも、医療保険やがん保険等でしっかりカバーできるように準備しておきましょう。
下記の表は年齢階級別の入院受療率を表しています。表からわかるように70歳代から入院する確率が大きく上がっています。

平均寿命と健康寿命
日本人の「平均寿命」は(平成28年)は男性が80.98歳、女性が87.14歳で世界でも有数の長寿国です。
しかし、日常生活に制限のない期間を表している「健康寿命」(平成28年)は男性で72.14歳、女性で74.79歳で、平均寿命と健康寿命の差は男性で8.84年、女性で12.35年となっています。
この差がもっと広がってくると、健康上の問題だけでなく、医療費や介護費など家計への負担増につながってきます。長生きのための対策としてとても重要となります。

シニアライフを安心して過ごすために、
病気やケガをしたとき、「どのような費用がかかのか。」
「医療費以外にはどんな費用が必要なのか。」
保険のプロと一緒に確認してみませんか?

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